置換式柱状地盤改良SST工法は、従来の柱状地盤改良工法と全く異なる原理を採用し、最大で設計基準強度2400kN/㎡、長期支持力300kN/本のコラムを地中内に築造することで建築構造物、土木構造物の基礎地盤補強や液状化抑制などにも採用できる独自技術です。
国土交通省 NETIS KT-150002-VR (掲載期間:2015年4月~2026年4月1日)
GBRC 性能証明 第11-06号 改4
防災製品等推奨品 第E-0038号
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